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「沖縄移住★島専科!」では、読者の皆様から沖縄移住についてのご相談や、サイトをご覧になっての激励メッセージを頂いております。
始めてサイトを訪問されたあなたに「沖縄移住★島専科!」のサイトプロフィールをつかんで頂くため、2006年の2月開設当初からこれまでに頂いたメッセージを、ここにご紹介させて頂くことにしました。
「いったいどんなサイトなんだろう。」「コンセプトは?」「何がしたくてこのサイト公開してるの?」など、新しい訪問者の方々の疑問に応える内容になっていると思います。(お気に入りにして下さっている常連サイト読者・訪問者の方々のおかげです。感謝!!)
この、サイト訪問の方々からの熱いメッセージとともに、移住の夢を実現させるべく日々まい進されているあなたへ、これからも誠意をもって真実の情報提供に努めていきたいと願っております。今後ともよろしくお願いします。
沖縄が、沖縄の人たちだけのものではなく、本当の意味ですべての人たちに門戸を開く癒しの地となりますように、
そして、沖縄が沖縄らしく、美しい姿や心を守り残していける本当の意味での「楽園」となりますように、互いに力を合わせていけたらと思います!
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l かつて、私も妻もホテルマン(妻はホテルウーマン)でした。今でも、ホテルには愛着があります。そのため、このようなサイトを立ち上げました。皆様の旅行やビジネスのご宿泊などのお役にたてればと思っております。私は、北海道生まれの北海道育ち、学生時代に4年間、東京で過ごしましたが、北海道に戻りました。北海道は、1年の内5ヶ月は冬です。実は、冬が嫌いです。冬が来ると憂鬱になります。特に雪に埋もれている今頃など、雪なども見るのもうんざりしてきます。雪のない冬、あるいは冬のない土地にとてもあこがれたこともあります。確かに沖縄のイメージといえば、青い空、青い海それに輝く太陽といったところで、あこがれを感じます。が、それでも北海道が大好きです。やはり生まれ育った土地には強い愛着を感じます。沖縄には一度も行ったこともありません。沖縄での暮らしなど想像もつきませんが、貴サイトを拝見していると、郷土愛がひしひしと伝わってきます。また、やはり旅行と移住という、あこがれと現実の違いが理解できます。移住するつもりはありませんが、死ぬまでに(ちょっとオーバーですね)一度は行って見たいと思う地ではあります。(深瀬さん)
l 大河さんのホームページ拝見させてもらいました。沖縄に関するコンテンツが豊富で、またその場の写真などが数多くあり、沖縄の現状が良く伝わってきていると思います。そして読んでいく中で気になったことがあります。それはサトウキビ農家の減少と言うことです。沖縄でも農業を敬遠している人が増えてきていることにショックを覚えました。私の実家は長野県の北信という地区でりんご果樹園を営んでいて、休みの日は手伝うのですが、親や同業者の話の中で、やはり農業を辞めてしまう者が増えてきているそうです。理由としては高齢で後を継ぐ者がいない、朝早くから晩まで働いても大してお金にならず、冬はパートをしなければならない現実。消費者も日本の高い物よりは安い外国の農作物を選ぶということ、そして国が農業に対して冷たいということです。何かがおかしくなってきているように感じます。自分達の土地の食べ物を大切にせず、海外の物を持ち上げる・・・こんな国は日本だけだそうです。(岡田さん)
l 沖縄の各サイトを廻っていると貴サイト様にたどり着きました。沖縄移住に関する事柄をきめ細かく掲載して、大変共感いたしました。私は文章が苦手で写真を通じて全国に県内の情報を発信して行こうと思っています。(金城さん)
l 情報量がものすごいですね。感服しております。妻も老後を温かい沖縄で暮らしたいと言っておりまして、私は台風が心配。貴サイトで色々勉強させていただきます。(なんてんさん)
l 貴方様のサイトを偶然見つけ、拝見させていただきました。沖縄に住むなんて夢のまた夢・・と思っていました。何事もそうですが、ある程度の覚悟が必要なんですね。特に沖縄は世界情勢にも左右されるということなので、ちょっと考えさせられました。これから沖縄に移住を考えておられる方にとって、いいところも悪いところも掲載されていているバイブル的存在のサイトだと思います。観光では知る事の出来ない本当の沖縄を見た気がしました。私は生まれてからずっと京都です。京都もいい所がいっぱいあるのですが、海がないのできれいな海の沖縄は憧れです。(ガクさん)
l 偶然、貴サイトを拝見する機会がありました。以前から興味があったので、楽しく読ませていただきました。実をいうと私の会社に以前、沖縄出身の女性がいて、よく沖縄の話を聞かせてもらいました。沖縄の若者は、一旦は東京や大阪に出るけど結局、島に帰ってくるとか、また沖縄では、深夜から飲みに行こうとなるとか等々貴サイトの中では、危険と安全の部分が非常に興味深かったです。あえて危険性を訴えることにより、安直な沖縄移住に警鐘をならされているわけですね。しかしハブが国際通りの裏側にいるとは、ビックリでした。確かに私が幼い頃には、地元の原っぱで山かがし(弱い毒あり)とか見ましたから、ほぼそれと同じ感覚なんでしょうね。自転車の盗難に地域性があるのも初めて知りました。自転車用の鍵が売れそうですね? 沖縄返還の際には、交通とか混乱はなかったですか?昔からこれは大変だったろうなと思っておりました。(AYUMUさん)
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