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読者・サイト訪問者の声

 「沖縄移住★島専科!」では、読者の皆様から沖縄移住についてのご相談や、サイトをご覧になっての激励メッセージを頂いております。

 始めてサイトを訪問されたあなたに「沖縄移住★島専科!」のサイトプロフィールをつかんで頂くため、2006年の2月開設当初からこれまでに頂いたメッセージを、ここにご紹介させて頂くことにしました。

 「いったいどんなサイトなんだろう。」「コンセプトは?」「何がしたくてこのサイト公開してるの?」など、新しい訪問者の方々の疑問に応える内容になっていると思います。(お気に入りにして下さっている常連サイト読者・訪問者の方々のおかげです。感謝!!)

 この、サイト訪問の方々からの熱いメッセージとともに、移住の夢を実現させるべく日々まい進されているあなたへ、これからも誠意をもって真実の情報提供に努めていきたいと願っております。今後ともよろしくお願いします。

沖縄が、沖縄の人たちだけのものではなく、本当の意味ですべての人たちに門戸を開く癒しの地となりますように

そして、沖縄が沖縄らしく、美しい姿や心を守り残していける本当の意味での「楽園」となりますように、互いに力を合わせていけたらと思います!



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l         貴サイト様の充実した内容に興味深く拝見させて頂いております。実は私も沖縄に初めて行ったその日に沖縄移住を決断しました。家族を巻き込んでの移住になるので、現実にするにはもう少し時間がかかる予定です。貴サイト様の内容をじっくり拝見させてもらっています。移住した経験者や移住しようとしているのなら移住に関する視点が合って当然ですが、沖縄に住まれている方が、移住に関してこれだけの視点を持って運営されているのに驚きました。それどころか、実際に住んでいるからこそ感じる世界の動きと恐怖…沖縄からの貴重な生きたメッセージだと受け止めました。移住して浮かれていては、感じることのできない現実ですよね。多くの方に重要なメッセージは確実に届いてると思います。
これまでにも週刊誌やインターネットで移住についての記事を見たことがありますが、ここまで掘り下げて詳細に紹介されているのを見かけたことはないですね。とても素晴しく感動を覚えました。全体的に貴重なデメリットの部分をたくさん紹介してくださっているのがとても愛情を感じます。デメリットをたくさん理解したうえで移住に向かって一歩一歩進んでこいよ!と言われてるような感覚になりました。私が移住する時の教科書にさせてもらいたいと思います。今後も貴サイト様の益々のご発展をお祈り申し上げます。
ちょっと一言失礼します。ちなみに私も卵かけご飯大好きです。少しご飯は少なめにして、しゃぶしゃぶの卵かけご飯をサラサラっと流し込むのがベストです。失礼しました。(山口小百合さん)
 

 

 

l         しかし、辛口トークですね!でも気づかせて頂きました。私は、まさしく団塊世代そして 南の海が大好きなおばさんです。老後、今までしたくても出来なかったことを少しでも実現していきたいと思っている人間です。 沖縄移住の文字も頭のどこかに引っかかりぶら下がっております。しかし、貴サイトで、認知症の文字を見たとき、そうなんだ自分にもいずれ訪れるかもしれないそんな時そばに家族がいなかったらどうなるのだろうか?などちょっと考えてしまいました。基本的に子供に負担をかけたくない老人ホームにと考えておりますが沖縄の老人ホームってどうなのでしょうか?いずれ考えて行きたいと思っております。自宅を担保に沖縄移住など貴サイト情報とても参考になりました。ありがとうございます。今後の情報発信期待しております。(UMIこと石垣さん)
 

 

 

l         むやみに沖縄移住を勧めていない点、ぼくと共通するところがありそうだなと思いました。
沖縄に移住するなら、それなりの覚悟も必要だと訴えている点も共感できます。ただ、やはり本土で、しかも比較的都会で育った人間が、実際に沖縄に住んでみると、やはりそこにはいくら下見を重ねても見えなかった、どうしても相容れない何かが有るのも事実だとぼくは思います。住んでみて、ダメだったら帰っちゃうのもぼくはありかな?と……。ですから、あまり移住希望者を脅かし過ぎないようにしてあげてください(笑)
(ひげパパさん)

 

 

 

l         二昔前、知り合いの奥様が沖縄出身で、方言と親切で明るい性格に沖縄を感じ取っていました。職場でも社員の親類が沖縄出身で、お会いするたび皆様に同じような優しさを感じました。戦時中に熊本に来られていた女子挺身隊の方々も、故郷の悲惨な状況にも関わらず、とても明るかったと、父が良く話をしてくれたものです。実のところの印象は、そこが基になっています。薩摩と琉球の関係、西郷どん、ひめゆりの塔、摩文仁の丘、最初の本土決戦、特攻、愛知の兵士、占領施政下のドルと右車線、日本の外国、甲子園の砂、太陽と青い海、サトウキビとハブ、基地、米軍の犯罪と裁判権、多い芸能人、ちゅらさん、メタノール、成人式の暴挙、etc、台湾には行けたのに不思議に縁に恵まれず何度も機会がすれ違う県、それが私の沖縄です。200以上のカテゴリーは中身が濃いです。正直、完全読破では有りませんが沖縄の今は伝わります。求人のこと、ハブのこと、文化の違いのお話、暖かいところへの移住のメリットなど、親切で開放的な土地柄、知りたいことが一杯ですので、じっくり拝見させて頂きます。昨年の秋、先にカミさんは数日訪問しており、先を越されました。残念であります。本当に何時か必ず訪問したい土地の1つです。その前に知識を得たいと思っております。(まめたんくさん)
 

 

 

l         貴サイトを偶然見る機会がありました。沖縄に行ったことがありませんが、今空前の沖縄ブームということもあって、興味を持って拝見しました。これから沖縄で暮らそうと思っている方にとっては非常に有用で、真実の飾りのない情報は、本当に心強いものだと思いました。たまたま昨日、石垣島の開発問題のTVを見ました。今日本で一番人口が増えているのは沖縄県だったと思いますが、産業が増えてイイ事だらけではないようですね?島の景観にあわないマンションがすごい勢いで増えているようです。過疎化も問題ですが、島の環境が変わってしまうのも問題ですね。(鉄男さん)

 

 

 

l         充実したホームページですね。移住に関しては、夢はあるものの厳しい面がありますね。貴サイトに書かれているように、現実逃避的な考えではうまくいかないような気がします。実際、知り合いで慶良間の島で漁師をやっていたのですが、人間関係と経済的な問題で7年間で本土に帰ってきたものがおります。離島での人間関係は本当に密で、他人のうわさが飛び交っているのを見たり聞いたりしたことがあります。優しい人間ほど傷つきやすいのでしょうね。組合の様な所から認められるのも金銭的なものが絡むので、大変そうでした。でも一方、旅行者としていく沖縄は、気候も人もいつも暖かくもてなしてくれて大好きな場所です。うちには現在二人の娘(4歳と2歳)がおります。娘たちと離島で過ごす時間はとても楽しく、家族で楽しい時間を過ごしています。10月には宮古の離島で4歳の子供ははじめてシュノーケリングをしました。ニモが見れたといって、喜んでいました。親までうれしくなります。将来的には、沖縄に住んでみたいという気持ちもあります。貴サイトの旅行情報など今後も参考にさせていただきます。(みいた さん)
 

 

 

l         私も夫とともに将来的には田舎でくらしたいと思っています。テレビなどを見ていると、伊豆や暖かい島では平均寿命が長いようで、やはり暖かい場所がいいのかなぁと思ったりしています。石垣島へ旅してたとき、ホテルのバーで働いていた若者が移住者でした。何度か旅をして気に入って移住したらしいのですが、やはり仕事は観光関連のアルバイトかさとうきび畑の肉体労働かのようでした。移住者の不安…まさに書かれているとおりです。こちらのサイトは情報量も多く、本気で沖縄移住を考える方たちの為に非常に役立つサイトだと思いました。ただ、いらぬおせっかいかもしれませんが、リタイヤして移住を考える年代の方たちには文字が小さくて読みづらいのではないかと思いました。試しに文字の表示を最大にしてみましたが、あまり変わりませんでした。レイアウトなどの問題もあるのかもしれませんが…(ねえやん さん)
 

 

 

l         先日、沖縄について調べていた際、貴サイト様に辿り着き興味深く拝見させて戴きました。その際、沖縄に関する情報があまりに豊富で、とても充実しており訪問される人の役に立つ優良なサイトだと感じました。私自身も沖縄が好きで何度か遊びに行きました。なんといっても海がとても綺麗で素敵なところでした。ですが、その度に移住したいという思いに駆られていました!でも貴サイト様を拝見し観光と移住とでは、かなり差があるなと感じました。観光とは、やはり良いところばかり見えてしまうのですかね?でも移住となると本土との習慣の差や就職先・子供の教育など様々な問題に直面するのも事実ですね!移住は貴サイト様でもう少し勉強してから、ゆっくり考えたいと思います。貴重な情報有難う御座いました。沖縄について調べたいなら是非、拝見して戴きたいサイトだとも感じました。(HN:くろたん さん)
 

 

 

l         北海道に限らず旅行全般が好きで旅行サイトを探しているときにこちらのサイトに出会えました。沖縄は主人がとても好き(私も好き)でよく旅行に出かけます。現実的な話ではありませんが、主人は沖縄で暮らしたいとよく話しています。大河様のHPはそんな夢物語のような希望を現実に変えるチャンスをくださるサイトだと思いました。実際、移住となると大変だと思います。私も東京へ主人の転勤にともない引っ越してまいりましたが、住むところや仕事の心配はいりませんがそれでもやはり生活になじむのが大変な面もあることを知ったからです。どの地域にも良いところと悪いところがあると思いますが、沖縄はきれいな海と空があり、旅行者にとって楽園と思われる良いところが強調されるところなので、現実とのギャップを感じる人も多いのでしょうね。沖縄に基地がたくさんあり戦争に巻き込まれるかもしれない不安はわかるような気がします。なぜなら私は東京で大地震にあわないかテロの犠牲にならないかやはり不安に感じているからです。大河様のサイトで学ぶべきことは、沖縄に移住する覚悟が本当にあるのか、デメリットをうわまわるくらい移住する意味が自分にあるのかをじっくり考える機会を与えてくださっているんだと感じました。移住されている方も多くいらっしゃいますが、いろいろなことを乗り越えて沖縄の生活を楽しんでいらっしゃるのではないかと思います。移住支援サービスの会社があることもはじめて知りました。すごく細かくアドバイスされていて親切なお人柄が伝わってまりました。(近藤さん)
 

 

 

l         サイトを拝見しましたが、実にリアルなことを記事に書かれていますね。行った事はありませんが、沖縄は確かにきれいで、行った人すべてが「よかった!!」と言うところです。大河様が実際住まれているからこそメリット・デメリットを伝えられる事もあり、ふむふむとうなずいている自分がいました^^;(繁田さん)
 

 

 

l         私事ですが、12年前、母をガンで亡くしました。その時の看護・介助の経験からこの職業を志し、そして介護の仕事を始め10年以上になります。昨年、3度目の挑戦で念願だったケアマネージャー試験に合格、現在、実務研修中です。 貴サイトを拝見し、沖縄移住情報が満載で驚きました。私は、2年前初めて沖縄の離島を訪れ、それ以来、沖縄への憧れは尽きません。実は、3月末にも、今回は那覇本島を訪ねる予定です。漠然とですが、、、生活の目処がつくなら、沖縄で暮らしたいです。ただ、大きすぎるゴキブリはちょっと勘弁なんですが。。。(maruさん)


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