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   <title>詩～沖縄発→幸せ行き</title>
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   <updated>2008-07-19T02:49:08Z</updated>
   <subtitle>沖縄発-幸せ行きを願う沖縄好きのあなたへの応援詩・・・癒しと安らぎをもとめる熱き旅へ今！</subtitle>
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   <title>あなたらしさ</title>
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   <published>2008-07-19T02:46:51Z</published>
   <updated>2008-07-19T02:49:08Z</updated>
   
   <summary>痛いよねでも自分に笑っちゃうよね泣き笑いの赤い目　その瞳の奥で 今日も生きてるんだなと　自分を感じている</summary>
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ほおをうつ強い風 


その中で　あなた　 
細い指で　はらりと乱れた髪をすいて 
閉じた目で　空あおぐ　 
そして　ほのかな光を　感じている 
      
履き古したバスケットシューズ 
つっかけ走ったら　ころんでつくったかすり傷 


痛いよね　 
でも自分に笑っちゃうよね 


泣き笑いの赤い目　その瞳の奥で 
今日も生きてるんだなと　自分を感じている 


あなたらしさ 


のんきで　 
おっちょこちょい 


涙は 
あったか　 


すべてを包み込む　 
ベージュ色のやわらかハート 


そんないつもの　 
あなたがいるだけで　いい 


いつまでも　変わらず 
いてくれるだけで　いいんだ 

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   <title>ときには抑揚つけてさぁ・・・・</title>
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   <published>2008-07-18T05:00:53Z</published>
   <updated>2008-07-18T05:04:24Z</updated>
   
   <summary>ときには抑揚つけて はめはずしたっていいんじゃないかなあ。 そう思う今日この頃。 </summary>
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         <category term="自分・性格" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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四角四面 
善悪潔癖で
自分が決めたことは最期まで守り曲げない。 

Aなら絶対A
      Bになったらぜったいだめ。 

少しでも曲げようものなら 
定規を当てて　修正やり直してまっすぐにし直す 

これを仕事や人間関係すべてで 
やっちゃったら・・・・・どうなると？ 



ときには抑揚つけて 
はめはずしたっていいんじゃないかなあ。 


そう思う今日この頃。 


これね　 


五月病にならないための　 


知恵ですよ。

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   <title>笑顔がすき</title>
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   <published>2008-07-11T09:51:18Z</published>
   <updated>2008-07-11T09:52:57Z</updated>
   
   <summary>クールな美男・美人より 笑顔で元気な人に　惹かれちゃうなぁ さぁみんな 笑って 「和」らってぇ！</summary>
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         <category term="幸せ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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ホント笑顔の人って　 
いいですよねえ。 

たとえ自分の顔を鏡で見たとしても　 
笑顔なら　なんとなく　許せる（爆）し。 


目尻にできた　しわ
      問題にする人　多いですけど 
笑顔のアクセサリィですよ　あれ。 

親しみわいちゃうんだよねえ 
＆ 
近づきやすいってこともあるよねえ。 


クールな美男・美人より 
笑顔で元気な人に　惹かれちゃうなぁ 


さぁみんな 

笑って 
「和」らってぇ！
   </content>
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   <title>ただじっとたたずんで</title>
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   <published>2008-07-10T12:31:36Z</published>
   <updated>2008-07-10T12:33:09Z</updated>
   
   <summary>安らぎを　ありがとうと 深く静かに頭を垂れる 緑と風　鏡のごとき水に ただ　じっとたたずんで </summary>
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         <category term="沖縄移住" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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摩天楼に　 
別れを告げ 

何も聞こえない　何も動かない　 
静かな空間に身を委ね　無の間に　浮いた自分
      
静寂とともに 
解き放たれて　夢に漂う至福の瞬間 

安らぎを　ありがとうと 
深く静かに頭を垂れる 

緑と風　鏡のごとき水に 
ただ　じっとたたずんで 

   </content>
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   <title>さわやか</title>
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   <published>2008-07-07T14:24:09Z</published>
   <updated>2008-07-07T14:27:26Z</updated>
   
   <summary>そんなさわやかなあなたが今持ち合わせているもの それは 相手の配慮を期待することなく自律する精神 
配慮のない相手を「その人自身」であると認め否定しない寛容さ </summary>
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         <category term="自分・性格" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      すれ違った瞬間　肩ぶつけ 
「あっすみません」といえること 
「いえいえ大丈夫ですよ」とこたえること 


恋人に振られたとき 
「元気でね」と握手して別れられること 
どこかで再会したら
       
「やあ、ひさしぶり」とこたえられること 


負けた試合の翌日に 
笑顔で部員を迎えながら練習場に出るキャプテン 


仕事を成し遂げた部下の名を 
得意先の責任者に誇らしく喜びとともに紹介する上司 


上司の叱責に 
いじけずくじけず　成果を示して仕返す（笑）部下 


教え子の反発・反抗どこふくかぜ 
本心をとらえ　素直さ信じいつでも語りかける師匠たち 


そんなさわやかなあなたが今持ち合わせているもの 


それは 


相手の配慮を期待することなく自律する精神 
配慮のない相手を「その人自身」であると認め否定しない寛容さ 


哀しみに浸らず、惜しげもなく笑いや笑顔を差し出せる鈍感さ 
他の人の出す負のイメージに動じない芯の強さ 


限られた寿命 
うじうじするより　さわやかに生きたいね 

   </content>
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   <title>理解</title>
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   <published>2008-06-14T20:39:28Z</published>
   <updated>2008-06-14T20:41:10Z</updated>
   
   <summary>保身と防衛を考えているうちに、相手への先制攻撃が得策と思いこんでしまいます。 そしていよいよ「良心」との葛藤が始まります。 この闘いに打ち勝った人が 相手を「理解する」ことに意識を向け始めます。</summary>
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      <name>kari2</name>
      
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         <category term="人間関係" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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腑に落ちないときがあります。 
納得できないときがあります。 
信じられないときがあります。 

残念に思うことがあります。 
悔しいと思うときがあります。 
自分を被害者だと思いこむときもあります。 
      


そのとき人は 
不満に思っている自分自身を注視しています。 


理解とは 
その不満に思う自分を　ひとまず「隣の棚の上に置き」、 
相手を見ようと一生懸命努めるときに生まれ出てきます。 


でもそんなことは 
簡単にできるものじゃない・・・・。 


だから 
「理解」という行為が成り立つ前に　、 
必ず産みの苦しみを経験することとなります。 
どうしてあの人はこうなんだろう。 
どうしてあの人はああなんだろう。 
悩みもがき苦しみ　得体の知れない相手のことが不安になります。 


不安だから恐怖を覚えます。 
不安だから身を守ることを考えます。 
保身と防衛を考えているうちに、 
相手への先制攻撃が得策と思いこんでしまいます。 
そしていよいよ「良心」との葛藤が始まります。 


この闘いに打ち勝った人が 
相手を「理解する」ことに意識を向け始めます。 


そんな場所に到達したいなあ。 
いつもそう考えます。 


難しいけど 
それが幸せに至る最短距離であることを知ったなら 
行くしかありません。 


よっしゃ。いっちょ踏ん張ってみるか。

   </content>
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   <title>「　気づく　」　ということ</title>
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   <published>2008-06-13T23:22:02Z</published>
   <updated>2008-06-13T23:24:06Z</updated>
   
   <summary>気づくと　ほんわか温かい 気づくと　自分が　笑ってる 気づいてくれる人のために　 気づくことができる自分になろう </summary>
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帰宅して玄関に入り 
ふと見ると　棚の花ビンに　生けられている淡いバラ 


着古したものしか　着ないでいたら 
休みの日の午後に　テーブルにおかれたユニクロの袋　 

      

夜中に帰ると 
きれいに片づけられたテーブルの上に栄養ドリンクと息子の習字の賞状 


病気で寝込んだ３日間 
とれずにいた携帯電話　認知症の父の　着信８件 



気づくと　ほんわか温かい 
気づくと　自分が　笑ってる 


気づいてくれる人のために　 
気づくことができる自分になろ 


   </content>
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   <title>自然にまかせて素直になる</title>
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   <published>2008-06-12T13:29:36Z</published>
   <updated>2008-06-12T13:30:48Z</updated>
   
   <summary>色々自分にむち打ちながら 無理して　自分の気持ちを変えようとしなくていい 今感じていることを　否定しなくたっていい </summary>
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      プラス思考とか楽観主義とか 
ポジティブシンキングとかいいながら 
「考え方」でなく「感じ方」を変えようとしている人がいる 

      

色々自分にむち打ちながら 
無理して　自分の気持ちを変えようとしなくていい 
今感じていることを　否定しなくたっていい 


悲しいなら　悲しいよね 
苦しいときは　苦しいよね 
せつなくて寂しいなら　やはり寂しいんだし 

自分自身に寄り添ってあげよう 
自分の素直な感情に真正面から向き合ってあげよう 


気持ちやフィーリングをもみ消すのではなく 
「考え方」をほかのものに置き変えていけば 
いつのまにか　前に進み出している自分がいるはずだよ 
   </content>
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   <title>仲間がいてもgood！単独でもOK！</title>
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   <published>2008-06-11T03:55:20Z</published>
   <updated>2008-06-11T03:57:21Z</updated>
   
   <summary>一人で居ることが好きな人は、仲間に気遣って、自分のやりたいことを我慢する必要なんてない。 仲間に嫌われる恐怖心で　おびえることもない 
</summary>
   <author>
      <name>kari2</name>
      
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         <category term="友だち" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yuits.com/okipoem/">
      仲間がいっぱいいるって　素敵だよね。 
一緒に笑い　楽しめる友がいるって 
本当にすばらしいことだよね。 


その仲間作りが 「 足の引っ張り合いでない限りは。 」 



--- 
ときに勘違いするときがある。 

      

ひとりぼっちは　価値のないことだと。 
単独行動するやつは　寂しい奴、裏切り者なんだと 

でも本当にそうかな？ 
・ 
・ 
・ 
・ 
・ 
・ 

試してみよう。 
今ここにあなたを含め１３人の仲間がいるとする。 


「３人ずつのチームを作れ」 


そう言われたとき、 


悩むことなく 
チーム編成からはずれた１３人目の１人となることができるか？ 


それとも　仲間の輪の中に真っ先に陣取って 
より仲の良い友人の手を引き寄せ、「３人チーム編成完了！」 
と大声で叫ぶか。 


あるいは 
仲間の中で最も仲間として相応しくない人の値踏みをして 
チーム編成完了のため、最後の一人を輪の中から追い出す人か？ 




---- 
一人で立っている人は、 
仲間に囲まれている人よりも自由。 


一人でも平気な人は、 
周りが自分と調子を合わせてくれなくても 
それが当然に思えて、不満をもつこともないし、気にもならない。 


一人で居ることが好きな人は、　 
仲間に気遣って、自分のやりたいことを我慢する必要なんてない。 
仲間に嫌われる恐怖心で　おびえることもない 


そして、自分にとって価値あることを、 
仲間の気障りを気にしてあきらめることをしない。 


一人で居ることの自由と心地よさを知っている人は 
仲間が一人でいることを蔑まない。一人で居る人を憐れまない。 


そして何より 

「一人で居ることを選べる」人は 
仲間のために　一人になれる　 
仲間が自分から離れ、一人で歩き出すことを歓迎し応援する。 


「孤立してしまうことを拒まない」人ほど 
自信に満ちあふれて強く、多くの人々から記憶され、また慕われる。 


チャップリン然り。 
ガンジー然り。 
鈴木イチロー然り 
中田英寿然り 


仲間が大勢いることの価値は、誰でも知っている。 


一回り成長した　今の君。 



今度は、 



一人になることの価値に目覚めて　巣立つんだ
   </content>
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   <title>沖縄の海の青より深い愛</title>
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   <published>2008-06-05T03:29:13Z</published>
   <updated>2008-06-05T03:31:12Z</updated>
   
   <summary>あなたを大切に思い あなたをいつも気にかけてくれている人々 その人々の愛 その人々との継続的な関わりが育んでくれるもの それが「自信」 
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      人は時間が経たないと分からないことがある 

自分が完璧ではないと言うこと 
親も完璧ではないということ 
先生も上司も皆完璧ではないということ 

社会の成熟は、未だ発展途上でしかなくて 
完全無欠ではないのだ　ということ
       

今必要なのは 
そんな　弱い私たちの社会　人間の存在を 
愛おしく思い、受け入れる勇気だろう 

批判するということは 
攻撃するということは 

自分の責任を　自分のいらだちの矛先を 
すべて他者へ押しつけているほうがらくだからそうするのだ 

でも　ときにはその責任を　 
自ら引き受けてみないか 

自分いじめをしろ　と言うのではない 
まだのばせる自分の可能性を　今一度信じろということだ 

のばせる部分がまだある 
不満だからこそ　満足に近づく楽しみがある 

不備なことへの怒りを 
整えることの楽しみに転化させていくのもいい 


今 
あなたを認めてくれている少数の人々から 
あなたは生きるためのエネルギーを求めて良いのだ 

優しい声かけを望んでもいい 
励ましの声を受けるのもいい 
真剣に叱ってくれる怒鳴り声を聞くのもいい 


あなたを大切に思い　 
あなたをいつも気にかけてくれている人々 
その人々の愛 

その人々との継続的な関わりが育んでくれるもの 
それが「自信」 


欠点があったって　 
自分は価値がある人間　愛される存在だ　と思うこと 
それが「自信」 


「自信」があれば　攻撃を受けても　傷つかない 
「自信」があれば　批判を受け止める度量が育つ 


そしてやがて 
批判と攻撃に価値を見ない　自律した人間となる 


媚びへつらって　 
他人に好かれることばかり　考えるな 


あなたに美辞麗句並べる他人に　 
振り回されるな 


その人々との関わりで　本当の意味での「自信」は育まれない 
「はだかの王様」になるだけだ 


今あなたのすぐそばで　あなたに疎んじられても 
あなたに必要なことを　語ってくれる人が居る 
あなたに嫌われても　あなたに与え続けている人が居る 



父母 

兄弟姉妹 

恩師 

親友 

妻夫 



あなたはこの人々に 


好かれて当然、 
かまってもらって当然　 
愛されて当然　 
甘えさせてもらって当然 

と考えてないか？ 


気づいたときに　あなたから離れ 
あなたを一番愛した　その人々に 
ありがとうの一言も言えなかったら 


傷つくのは　自分自身 


今　気づこうよ 
沖縄の海の青より深い　彼らの愛を 

   </content>
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   <title>雨になれば</title>
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   <published>2008-05-24T16:08:35Z</published>
   <updated>2008-05-24T16:09:59Z</updated>
   
   <summary>雨の日でも　光り輝くものって 雨の日でも　失わない誇りって　何？ 雨の日だから　にじみ出てくるもの 
雨の日だから忘れない　陽気なあのときの晴れ日の輝き 
</summary>
   <author>
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   </author>
         <category term="幸せ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yuits.com/okipoem/">
      雨になれば聞こえてくる 
車の　水切る音 
歩道をかける　ヒールの音 
やわらかに草花へおちる　穏やかなしずくの音 



雨になれば見えてくる 
干した淡い白シャツの　隠れてみえなかった薄青の絵柄 
花壇に咲く花の　目に留まる粋な赤 
      


ざやざや　ざーざー 


今に生きていれば　心の時計にあわせ 
この雨の日が君に　何かを語ってくれるんだ 


雨の日でも　光り輝くものって 
雨の日でも　失わない誇りって　何？ 


雨の日だから　にじみ出てくるもの 
雨の日だから忘れない　陽気なあのときの晴れ日の輝き 


雨で良かった 
そう　天にむかってさけぶ君 


優しく自然をながめている　そんな穏やかな君ならば 
いつか自然に　雨もあがるでしょう 


よかったよかった 
雨で良かった 


今度くるのは　晴れの日だよ 

   </content>
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   <title>好きになる</title>
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   <published>2008-05-20T10:49:01Z</published>
   <updated>2008-05-20T10:51:36Z</updated>
   
   <summary>素敵な人になると 人から好かれる 自分を好いてくれる人がいることを知ると 自分が好きになる 自分が好きな人は　 人を　好きになれるんだよ 
</summary>
   <author>
      <name>kari2</name>
      
   </author>
         <category term="恋愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.yuits.com/okipoem/">
      人を好きになると 
笑顔になる 

笑顔になると 
元気が出る 


      元気が出ると 
やりたいことが増えてくる 

やりたいことやって行動すると 
経験を積む 

経験を積むと 
分かってくる 

分かってくると 
自分が見えてくる 

自分が見えてくると 
反省する 

反省すると 
次の　ちがった素敵な自分を演出できる 

演出しているうちに 
本当に素敵な人になる 


素敵な人になると 
人から好かれる 


自分を好いてくれる人がいることを知ると 
自分が好きになる 
・ 
・ 
・ 
・ 
・ 
自分が好きな人は　 
人を　好きになれるんだよ 





人生日々前進あるのみ 


立ち止まって 
充分自分を振り返ったら 


さあ　 
また　前進　前進　前進 





ファイトだよ

   </content>
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   <title>あなたの支えがあるから</title>
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   <published>2008-05-18T09:30:03Z</published>
   <updated>2008-05-18T09:32:34Z</updated>
   
   <summary>でも闘うその人がいることで 周りの人々が　心に支えを持ち 勇気づけられて　励まされている 闘う人を支える ふんばって、支え続ける そんなあなたの偉大さも やがて語られる日が来るはずだ 
</summary>
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         <category term="人間関係" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      闘っている人を見ると 
勇気や希望がわいてくる 

自分が闘っているように思えて 
自信がわいてくる 

闘っている人の家族 
不安や、恐れや、戸惑いに　 
身をしめつけられることも　あるのだろう 
      

でも闘うその人がいることで 
周りの人々が　心に支えを持ち 
勇気づけられて　励まされている 

闘う人を支える 
ふんばって、支え続ける 
そんなあなたの偉大さも 
やがて語られる日が来るはずだ 

あなたと　あなたの家族や友のために 
傷ついて　ほころびて　息切れしようとも 
立ち向かって闘い続けている　その人のために 


あなたの支えが　必要だ 


だからこそあなたも 
そんな　価値ある人　なんだ

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   <title>本当の意味での「繊細な人」</title>
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   <published>2008-05-11T01:16:44Z</published>
   <updated>2008-05-11T01:19:25Z</updated>
   
   <summary>気づいていない いま隣の人が笑顔で微笑んでくれていること いま私が地面に支えられて立っていること 
気づいていない いま私に拍手を送ってくれている人がいること いま私をみて元気になった人がいること </summary>
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      <name>kari2</name>
      
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         <category term="自分・性格" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      気づいていない 
いま隣の人が笑顔で微笑んでくれていること 
いま私が地面に支えられて立っていること 


気づいていない 
いま私に拍手を送ってくれている人がいること 
いま私をみて元気になった人がいること 
      


気づこうとしていない 
いま私にハンカチくれた人が　一緒に涙を流していたこと 
いま私をしかってくれた人が　あとでへこんで後悔していたこと 


気づこうとしていない 
あの人の言葉に強い思いがこもっていたこと 
あの人が息咳きって時間に間に合わせてくれたこと 


もらっていない　ことには敏感で 
与えられていることには　なぜか鈍感な今の自分・・・ 


自分を支えてくれている 
愛すべき人々の「心」を感じとることのできる 


本当の意味での 
「繊細な人」になりたい

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   <title>生き抜ける人＝息抜ける人</title>
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   <published>2008-04-29T09:07:00Z</published>
   <updated>2008-04-29T09:08:29Z</updated>
   
   <summary>がんばりやさんの君 人に尽くしている君 今度は 自分に　尽くしてあげて
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      <name>kari2</name>
      
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頑張ること 
素直になること 
きっちり守ること 


うん 
      
まじめは悪くはない 


でも　それだけになると 
ぽっきり折れてしまわない・・・？ 


息抜こう 
そしたら　生き抜けるから 


生きるため 
自分に優しくなることも 


ときにはあっていいんじゃない 


がんばりやさんの君 
人に尽くしている君 


今度は 
自分に　尽くしてあげて

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