悩んでるそんなあなたが素晴らっしぃ
ホンネの・・・
ああ~また言ってしまった~。ホンネのはき出しみたいになっちゃった~。
そうやって、終わったことにいつまでも「くよくよ意識を向けて」悩むことって多いんですよ。
ふつう、年齢を重ねてくるとね、ホンネのことがらを口に出すのって慎重になっていくものなのですけどね・・・・。
ついつい、ほっとけないと思ったり、大切な事だ、大事なことでその人にとって人生を左右するようなかんじんなことだって焦る気持ちがホンネの事を口走らせるんですよね。
そのときに言った言葉を、もうちっと外から見た目でクールな感覚で思い起こして検証すると、イヤハヤ・・・・最悪~~って自分を責めたくなるんだよなぁ。ホンネの爽快さとうっとうしさ同時進行・・ッテ感じです
ま、いいか。
ホンネの気持ちで言ったことが、メイワクことではなく、相手にとって修正や客観的な自分の姿を見ることができる成長につながっているのなら、ヨシとしよう・・・・って自分に言い聞かせます。
相手が身内ならなおさらホンネで伝えることこそがマゴコロだと思うデス。
さっ、気を取り直して今日もガンバルべぇ。
変わらない自分に変わる
変わらない自分に変わる
人に何を言われても
人に何をされても
自分がもっとも大切にしているものを守るために
変わらない勇気
人の意見が自分を揺さぶるときがある
一時期の安心のために
一時の快楽のために
一時の自己満足のために
あなたの大切な信念を変えない勇気が試される
誰でもない自分に対して誇れる自分を変えない
そんな「変わらない自分」に変わるんだ
本当の意味での「繊細な人」
気づいていない
いま隣の人が笑顔で微笑んでくれていること
いま私が地面に支えられて立っていること
気づいていない
いま私に拍手を送ってくれている人がいること
いま私をみて元気になった人がいること
言い分があるんだ
言い分
ぼくにもある
私にもある
僕に言わせろ
まず私に言わせて
さあ その言い分
どっちも一緒に聴けたらいいのだけれど
まずは順番決めて
片一方から 話をしてもらうしかない
聴く人も 聴く態勢とらなきゃ
話す人も話せない。
あなたは
それを譲る方?
それとも 先走って
思いっきりしゃべりまくる方?
最後に満足するのはどの人かな
最後に幸せを感じるようになるのはだれなんだろか?
すっきりすれば良かったの?
だまって争いをさけ、事なきを得たらそれでよかったの?
それとも
お互いが分かりあえて 嬉しくなるほうがいいの?
あなたが求めてる幸せ 一体何だろうね?
毎日 その繰り返しの中で生きている人間
たいしたものだ
歌うっていいよね
打たす気です・・・えっ ちがった
もとい・・・
唄好きです(爆)
最近ストレスおおいのは
何でかねえ~・・・と考えていたら
若いときより
唄あまり歌わなくなったからだなあ
だれか暇なとき
いっしょに唄うたいにいこうかねえ。
梅潤さんのライブで総立ちになってとか
スターダストレビューのうたとかで
沖縄のエンタテーナーたち
でもこの大スターたちには 近づきがたくて
おそれおおいぞよ
やっぱ からおけ かぁ~~?
ね、母ちゃん。
さびしけりゃ
さびしけりゃ
自分に素直になろう
素直に 声だして叫ぼう
困ってるとき
苦しいとき
「困ってるよ」
「苦しいよ」
と 素直に 今の自分を出せば
必ず 応えてくれる人がいる
世の中 決して
すてたもんじゃない
何がしたいのだろう
何がしたいのだろう
ときどき自分が分からなくなる
どう動けばいいの
道を見失ったよ
その場に立ちつくす暇はない
とにかく動け
動くしかないよ
海だけでなく
海は
青い海は
大きく広く うでを広げて
すべてを 優しく迎え入れる
海だけは
どんなときでも
どんな場所でもあなたを受け入れる
その海に
心を許すあなたでも
ときに
誰かには心を許せない
なぜだろう?
何がまずいのかな
ちょっと考える
うち寄せるなみのように
近づいたり離れたりして
食べ物を
沖縄料理店
沖縄そば専門店
大衆食堂に入る。
そして職場の宴会などで
日本料理店に入る。
・・・・すると見た目気づくんだよなあ。
やっぱ沖縄
「おおざっぱかなっ」て。
でもなじんだ味は気に入ってる。
県外から帰って
昼飯時に沖縄に到着すると
まっさきに「沖縄そば」食べにいくもんなあ。
県外出身者を歓迎しないって?
基本的に
県外出身者が嫌いなどという偏見は無い。
たまたま
嫌いだと思ったり嫌だなと思う行為を見たとき聞いたときに、
その人の出身が他府県であった、というだけだ。
これを勘違いして
「沖縄人は本土の人を差別してる」
なんてブログを見たり掲示板を見たりする。
心地よい感情を自分に抱かせてくれる人なら、
県人であろうが県外人であろうが誰だってWELLCOME!
沖縄人はそんな偏見に満ちた冷たい人間ではない。
心の中でそう叫ぶ自分がいる。