友だちや仲間
仲間がいてもgood!単独でもOK!
仲間がいっぱいいるって 素敵だよね。
一緒に笑い 楽しめる友がいるって
本当にすばらしいことだよね。
その仲間作りが 「 足の引っ張り合いでない限りは。 」
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ときに勘違いするときがある。
それでも人と友に共に
急ぎ果てた日々 朝が今日も明け
想い耽って 目を上げて あの窓を見れば
過去見えてくる 笑顔で きたんだよな
笑って力づけて 歩いてきたっけ
ほころぶ顔見ながら 支えてきた友との道
手を振り続ける
何度も見えなくなるまで そんなときが来たよね
そして今
耳傾け聞いてくれた あの人たちのために
俺は俺は今 うたう日々
もやけた向こうに あの窓ガラス
雲からそそぐ 陽の光の大きく細いあの柱たち
もやに ささやかに光り 色白くはじけて
ああ俺の目に 一つ一つ浮かぶのは
出会ったばかりのときの あの友だち
そうあいつ
言わなくていい話まで 俺に聞かせてた
ああ未来 くちにすれば 寂しくなり
ああ 語れば それだけでも
熱くもなる
友との時が 懐かしい
ああ 信じ合えた日々 そしてあのとき
できるなら この友らと
できることなら このやつらと
いつまでも
見ていたい ココ沖縄で
青のさざなみ そして
青の青の 沖のおおきな 沖縄のなみを
あの人
なぜに 急ぐのだろう
なぜ 答えを出すことに あせるのだろう
スピード時代だから?
手っ取り早くて 気持ちが落ち着くから?
ゆっくり いきなよ
立ち止まって 一息ついて
そのあと やさしく答えを出しなよ
急いて出した 今の答えが
ホントに 正しい答えなの?
あの人はああだ この人もこうだ
あなたに関わる 人 人 人
60億人地球人 偶然、必然、出会えた縁
あなたの前に 現れた
あの人ほんとに そんな人?
大切にしてくれる人
あなたを大切にしてくれる人を
あなたの周りに集める方法 知ってる?
それは
あなたが 思うことを素直に言い続けることさ
いやなら イヤ
OKなら OK
ぼくは とっても HAPPYさ!
私、今 ブルーなんだぁ
伝えれば 伝わるんだよ
伝えないから 伝わらない
あたりまえなんだけどね
誰もわかってくれない
誰も信じてくれないって 不安になるとき
あなたは あなたを利用するだけの人の所に向いたり
じっとそこに 留まっていたりする
ほんとは 身近にいっぱい いるんだよ
大切にしてくれる人が
そんな人がいることに気づかず
めんどうだから そのままの場所にいて
あなたは他人にあわせても好かれる人になりたいの?
それとも 思うとおりに
自分の人生を生きる 自由人になりたいの?
大切にしてくれる人
それはあなたの気持ちを 聞いてくれる人
あなたが言わなくても
聞いてあげようとしてくれる人
そして
あなたを信じ
自分のホンネを ぶつけてくれる人なんだ
信じているからこそ
辛い言葉ででも あなたにホンネを打ち明けてくれる人なんだ
あなたに必要なこと
あなたにとって大切なことをね
その人の前では
素直でいてね
光に照らして
緑の木の葉 濃い葉っぱ
仰いで 透かせば 黄緑色
きらり あざやか 黄緑色
見透かす向こうに 光るもの
光る太陽 あるからか
身近な人の 輝きで
あなたの姿が 光りだす
ほのかで優しい 日の光
照らしてもらおう 照らそうよ
素顔のあなたが 映るから
美しいあなたへ
打ちひしがれても立ちあがる その人に手をさしのべて
耳元で優しくささやく その言葉
強く熱く思いを叫ぶ 勇気の人に手をさしのべて
かげで支える その誠
美しいあなたへ
あなたがいるから 歩んでいける
あなたがいるから こぼれる涙も すぐかわく
美しいあなたへ
いつかあなたが 試練の日々をむかえるときには
支えた多くの人々から
花束と未来につながる糸が手向けられるだろう
だから美しいあなたよ
自分を信じて 前にすすめ
前に 前に
いい友達を
いい友達を見つけたい
いい友達に出会いたい
いつもいつも
さがしてさまよう
そんなことよりも
「いい友達になる」んだ
そう自分に言い聞かせる