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      <title>沖縄移住★職専科！</title>
      <link>http://www.yuits.com/work/</link>
      <description>就職,求人,転職情報,起業の話題。沖縄移住の実現に必要なスキルアップ法と仕事に対する考え方。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 12 Jun 2008 13:03:49 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>仕事がない？</title>
         <description>移住に関してそのリスクや気になることと言えば真っ先にあがってく
くるのが就職戦線の厳しさ。


「沖縄には仕事がない」
「よい賃金で雇ってくれる職場がない」


そんな理由を掲げて沖縄移住の難しさを訴えている掲示板の書き込み</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">働く</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jun 2008 13:03:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>飲食店経営と沖縄移住</title>
         <description>
様々な境遇や職種を持った方が、楽園を夢みて沖縄移住を考えます。


医療関係
IT関係
建築設計や土木関係
無職でパート経験者
アルバイト経験者
公務員退職者


その他etc、etc・・・・</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">起業</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 May 2008 11:18:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>採用するとしたら</title>
         <description>あいもかわらず移住者の問い合わせがひっきりなしにあります。


私は単なる個人であり、移住支援業務を事業として営む人間ではあり
ません。


しかし、ご自分の移住が失敗に終わらぬよう念入りに調査・下調べに
励んでいる方々を見ると、


それだけ移住という人生での新しい試みに不安や緊張を覚えている人
がたくさんいるんだなと再認識させられます。


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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">求人と就職</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Mar 2008 21:12:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>転職の傾向</title>
         <description>仕事を長く続けるというのは、簡単なようで難しいです。


知人や親戚の転職を耳にするたびに、そんな事を常日頃から再確認
することしきりです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">求人と就職</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 17 Feb 2008 22:38:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>就職を二の次に？</title>
         <description>ニートという言葉が普及して数年、まるで「怠け者」の代名詞のよ
うな言葉の使われ方がはびこってしまったこのごろ。


でも、当事者である若者達には、それなりの言い分もありますよね。


「就職氷河期にぶちあたって運が悪かった」
「会社の上司に尊敬できる人たちが居ない」
「自分のしたい仕事をさせてもらえない」
「現実と理想は違った」
「そもそもまじめに働いたって報いられるもんじゃないし」


働きたくても働けないだし。しょーがないじゃん・・・・
こんな社会にした大人達が、先輩達が悪いんだって・・・・。


政治の腐敗
家族の崩壊
学校と家庭教育の乱れ
社会秩序の崩壊
モラルの低下

原因と考えられるものをあげれば、きりがありません。



---

移住を成功させる上で要となるのは生活費。それは、収入源の確保
にほかなりません。


就職や起業。自分のもつすべての条件を見合わせながら選択する道。


「働きたくない」


なんて言っていては、移住の実現は不可能です。当然ながら移住を
考える程の人たちが、こんな言葉を発するワケがないですよね。



---

沖縄移住を希望する人たちに就職支援を行っている会社がいくつか
あります。


それらの会社が常に当事者達に助言するのは、


「沖縄に移住した目的を明確にせよ」
「信念や将来への展望を持て」
「自分と家族と社会に責任を持て」


というものです。



じっくり考えてみるとこれは別に移住に限ったことではなく、結局
は人として社会で生きぬくために備えるべき資質であって何も特別
なことではない・・・。


そんな何でもないことさえできないときに、苦しさから「逃れるよ
うにして」沖縄に飛んでくる・・・・・。


働きたくない＝楽園でのびのびしたい＝夢のような世界・・・。


冷静な目で自分自身を見たときに、移住と就職が色濃くリンクして
いない場合は、


「働く」


ということについて、その意義や目的を見いだす努力をしなければ
挫折することが目に見えて明らかとなるでしょう。



移住は観光ではありません。
移住は「生活」そのものです。


働くということを根本から考えてこそ、移住の成功は約束されるの
です。
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         <link>http://www.yuits.com/work/2007/11/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">働く</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Nov 2007 21:35:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>情報受信者を斬る</title>
         <description>仕事を探すときに、


情報の受信者として
就職・転職・起業情報の発信源について深く検討する慎重さは重要
であり、かつ必要なものです。


このメルマガ「沖縄移住★島専科.mag」も、そのような意味では、
全くまな板の上の鯉の心境ですが（笑）


あなたは情報受信者として情報発信者の信頼性を、日頃どのように
測っていますか？


---

現在の本職を含め、片手間の趣味でこのような情報発信の業に携わ
るようになって、かれこれ10年になります。


まさにインターネット黎明期から一般普及に至る瞬間をスタートと
しての10年です。（ほぼyahooの歴史とともに）


様々な環境・立場に身をおくことを繰り返す中で、
情報を発信する側と受信する側の双方を経験することができ、


情報を扱う難しさや、情報の重要性を認識するのに、十分すぎる程
の学びや体験を積ませてもらいました。


そんな中で見えてくるようになったのは、


情報発信者を測るには、文字活字など情報伝達の役目を果たす媒体
に頼るのみでは不十分であり、


・直に触れること
・実物に触れること


すなわち賢い情報受信者として情報発信者との「リアルな接点」が
不可欠である、ということでした。


---
メーリングリストってご存知でしょうか。


ブログやSNSが広まるまでは、コミュニケーションステージとして
主流でした。


メールによるコミュニケーションが主の、サークルのようなもので
あり、会員になれば、お互い見ず知らずでありながら、様々な意見
交換・情報報交換・情報提供ができるのが魅力でした。


しかしやはりメールのみによるコミュニケーションには欠点があり、
意見衝突も頻繁に発生。


そこで管理人のはからいでオフ会がよく催されました。


オフ会の場で、実際に意見衝突した相手に出会うことができたとき、


メール上の文字や文章で得たイメージと、その人の人当たりのギャッ
プに驚いてしまいました。


もちろん実際に言葉を交わせば、メールでやりとりした内容その
もの語る本人だと再確認もできるし、論旨や主張も変わっているわ
けではありませんでした。


しかし、その人へ抱く「感覚的」なもの、即ち人柄の印象、人物像
は、メールコミュニケーションの場でイメージしたものとは、ずい
ぶん違いがあるのだ・・・・ということを悟ることができたのです。


---

そもそも


・人と深い付き合いをしたことがない人、
・深い付き合いを自分から積極的に求めもせず、
・人に関心を持つことがなく、


自己主張や持論を見せびらかし展開する「だけ」の人は


情報を鵜呑みにし高飛車に人を評価する傾向があります。


そして
人と会うこと
実物との交流
真実の追究を面倒がって
「文字情報だけに頼ります」・・・・・・・


情報発信者に対して疑問を持ったり真意を確かめたいと思ったとき
に、


実際には出会えない対象となるその人への評価を「実際に出会てない」
という事実で差し引いて判断することをせず、


評価を即断・・・


インターネット時代にどっぷり漬かってしまい、「すべて知った」
と思ってしまう＝勘違いがそこにあります。



仕事を選ぶとき
会社を選ぶとき
人と付き合うとき


「実物と触れ合う」
「実際に出向いて語る」


この作業をすっとばして判断してはなりません。


情報氾濫の時代に賢く生きるには、バーチャルに入り浸りになる
のではなく、


リアルな世界へ回帰することも必要なのです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">成功哲学と夢</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 17 Apr 2007 23:36:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>行動を起こすのはいつ？</title>
         <description>「起業バカ」って本があります。 


あれ読んだら起業のリスクについて、本当に深く考えさせられます。 


資金もなく、コネもなく、人脈もない人々。


自分の状態を分析せずしていきなり・突然、起業する？？ 



マスコミや自治体広報は、
沖縄にいけば、ビジネスチャンスがあるとまくしたて、あおりたて、
若者・団塊世代を沖縄に～と誘い文句を垂れる。 


あなたはこれをどう受け止め、どう判断しどう行動に移すのだろうか。


素直に聞き入れ即行動？


石橋たたいても渡らない慎重派？


それともどこにも動けない臆病者？


成功するかしないか分からない賭けに打って出る勇気。


よほどの勝算か気構え、用意周到さを要求される。


これが起業。



---

起業家として成功するためにまず必要なのは、


社会的な貢献度が個人的な目標に合致するようなビジネスモデルを
考案する力かなと思います。 


つまり「好きなことをビジネスに」できる力があるということ。


ここでコケる（すきでもない仕事をする）と、モチベーションにも
つながりにくいですよね。 


そして人としても魅力をUPさせること＝人脈を構築できること。


リスクマネジメントの才能。


状況を踏まえてさらに案を練って事業構想を「熟成させる」ことも、
起業成功の条件だと考えます。 


でも最終的に要となるのは・・・・行動力ですね。


---

沖縄に行って事業を成功させたい・・・。


お店を持つ。
会社をおこす。


そのためにはまず「動くこと」からしか始まらない。


市場に勇気を出して打って出ること。


つまり事業構想から早いうちに、対象市場の雰囲気をつかむこと。


なぜなら


市場に触れることで反応を得て、事業構想のチェックが自ずとかなう
からです。
 

成功や完璧を
「意識し過ぎて」
「悩みすぎて」


「いや。まだまだ」と先送りにして動かずに時間を費やすよりは、


行動を起こすことのほうが、より生産的だと言えます。
 


あなたは沖縄での起業を考えるときに


★「考えるだけで終わってはいませんか？」 ★


そのための準備はもう始まっていますか？


そのときまかせ、運任せですか？


沖縄に移住してから考えるのですか？！</description>
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         <pubDate>Sun, 25 Mar 2007 12:45:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分を大切にする事が大事？ホントそう思う？</title>
         <description>
移住を目前に控え職種を決めること、資格を取ることに勤しんでいる
人も多い時期だと思います。


いかがお過ごしでしょうか。


仕事を選ぶ場面、その仕事でやり遂げることを重視した場合、
もっぱら趣味や得意なことに引き寄せて考える事が多いですよね。


数学が得意だから
理工系のエンジニアになろうとか


作ることが好きだから
工芸家になろうとか。


もちろん、
それって仕事を決めるに際しての重要な視点なのだけれど、
それは２の次だな・・・そんなことをふと思ってしまう最近なのです。



---

この世に生を受け４０年以上経ち、
今年で就職して２５年を越えました。


そんな中で、


最終的に仕事選びに満足し、仕事で生き甲斐とか充実感をもたらすの
は、「人の役に立っている」実感だな・・・。


と薄々感じるようになってきました。


というよりも、そう感じざるをえない状況・結果が今の自分に押し寄
せてきているんです。
（私だけの問題かも知れないが）



---

ふり返ると、青臭いなあと思って「世のため人様のため」って言葉、
３０代ごろから使わなくなってました・・・。


「自分を大切にする」ことの重要性が盛んに叫ばれた時代があったで
しょ？　およそ１９９０年代です。


自分の生き方に悩んでいた私は、
これだ！と思ってどっぷりとはまり込みました。（笑）


人に気遣い、
人に振り回され、
人のためにばかりに生きて、自分をないがしろにした生き方を考え直
すべきであることに気づかされ、


「自分を大切にする」という考え方
「自分に優しく生きる」という考え方に大賛成。


いわゆる正しい意味での「利己主義」のようなものですね。


気遣いばかりの多かった自分をふり返って
やっと探した安住の思想でした。


私も必死になって本屋でその系統の本を求め読み漁ったものです。



---
ところが最近の社会って不祥事だらけですよね。


会社企業、
公務員、
政治家、
医療関係・・・・・


事故・隠蔽体質・消費者への裏切り・手抜き。


結局特定の職種に限ること無しにすべてがおかしくなってる。


まあ、
評論家ではないので、社会批判はこれくらいにしますが、


自分のもつ力が十分に役立っているという自信、
また達成感・感動が継続しているということ、


そして
自分自身が仕事として成果を上げたこと、施しを行ったことで、


他人が喜ぶ様、
泣いてお礼を言ってくれる様
心を込めた贈り物を手渡してくれる様


これが何より有り難く
自分にエネルギーを与え励ましてくれる。


そんな事実と向き合うようになると、


■人は「活力」であり活力は「仕事」であり仕事は「自分」を育てる。


働くことや精を出すことが成果を生み、
成果は人の感謝を集め、
人の感謝は自分を最上の極みと感動へと押し上げ、
自分を育ててくれる・・・・。


育った自分が「新たな労働」「奉仕」に着手していく。
まさにスパイラル効果。


そんな図式が成り立ってくることに気づくようになりました。


今では
そんなことこそが
職を決める上で何より大事だと思っています。
未熟な状態ではあるけど・・・。



あなたは
今の自分の仕事と、どう向き合っていますか？


やり甲斐がありますか？
やり甲斐を作り出していますか？


「仕事」に「職種」に「職場」に責任を押しつけて
逃げだそうとしていませんか？


同じような気持ちで
沖縄で就職した場合、


どんな結果が待っているのでしょうか。


青い海を思い浮かべながら


そんな将来の自分、未来の自分に思いを馳せ、


いとしいはずの自分自身の姿を想像して見て下さい。


その自分は笑ってますか？
喜びをあらわにした表情ですか？


そうあなたに問いかけつつ、
私も、今の自分をふり返っているんです・・・・・


一緒に考えていきましょ！</description>
         <link>http://www.yuits.com/work/2007/03/post_3.html</link>
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         <pubDate>Thu, 01 Mar 2007 20:09:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>県外出身者の多い職場って</title>
         <description>失業率が高い沖縄で、県外出身者の方を多く見かける職場には、

１．海の家関係 
２．ダイビングショップ関連 
３．宿泊・ホテル関連

が多いという印象が私にはあります。



そこに共通しているキーワードは・・・「海」。


「旅行」「リゾート」も見え隠れします。



まさか皆が皆、このように「海」だけが目的で沖縄への移住・就職
を考えているとは思いませんが、 


本来希望の職種があっても、なかなか沖縄にきて適当な仕事が見つ
からず、


仕方なしに趣味の「海」関係でアルバイト的に乗り切っている感じ
にも見えなくはありません・・・。



実際、この辺どうなんでしょうか 



---
沖縄によく足を運んでいるという知人がいます。


安い宿に宿泊する事も多く、足を運ぶことで、沖縄好きの友人も
どんどん増えているという根っからの沖縄ファン。


その知人から提供してもらった情報によると、


沖縄に来る若い人々の仕事選びや就職傾向は、


「遊びに来て沖縄が気に入った。そのあと衝動的に住みたくなって、
何が何でも沖縄に住む。」


という形になっているのが大方だとか。

 
ある意味、


突発的衝動的な移住に近くて、資格やスキルははじめから持ち合わせ
ていたわけでなく、職を選ぶ幅が狭くなっている節もあるようです。



---
沖縄人の立場で見ると、海ってけっこう身近すぎて、関連の職場を
探すなんてことがあまりありません。


私が高校時代に、友人たちと就職先についてとか将来の夢とかを語
り合う時に出てくるキーワードは「安定」とか「個性生かす」。


そして「本土」＝「東京」「大阪」というように都会への憧れ。


本土へ行ければそれだけでよくって、ちょっと自分の趣味や特技が
生かせるなら、どんな資格を取るか、どんな仕事に就くかは、あま
り重要ではなかった記憶があります。


沖縄人にとって海は新鮮ではないのかも知れないです。現に私もあま
り海と関連づけて仕事を考えませんでしたし、


沖縄の海って青くて当然・きれいで当然。それが普通で、感涙すると
か感動するとか大げさなものにはならなかったです。


でも


最近思うんです・・・。


沖縄に移住を考える方々と接していると、逆に沖縄人は忘れかけたも
のを思い出させてもらえてる感じがする・・・。 


「そういえば　海ってきれいだったよなあ～」とか、

 
「親戚集まるシーミーのピクニックっていいよなあ」とか（笑）。 



熱く沖縄を語ってくれる方が多いから。


沖縄を好いてくれていると思うと、ホント有り難いんですよね・・。



---
「海が好きで、海の仕事を選んでるんだ」。


自信を持ってホンネからそう感じているからだという人もきっと多い
のでしょう。 


がんばって欲しいと思います！


でも、今一度
「移住」と「就職」というキーワードが重なったときにご自身で問い
かけて見る必要はありそうです。


本当に「海が好きだから」その仕事を選ぶのか。
その仕事じたいが大好きだから選ぶのか。


たまたまその仕事が目の前にあったから選ぶのか。
沖縄に居着くためにとりあえずで選ぶのか。


ご自分の将来を見越しての行動でありたいですね。</description>
         <link>http://www.yuits.com/work/2007/01/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">求人と就職</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Jan 2007 20:41:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仕事を選ぶときのこだわり</title>
         <description>沖縄移住を目指すあなたにとって、今最大の関心事は、就職・転職
の問題であろうと思います。


仕事をこなすための知識・技能はもとより、自分の経験とセンスが
生き、やりがいのある仕事を発見できるということは、とてもラッ
キーなことです。


私の知人でＳさんという移住者がいます。一緒に居酒屋でビールを
片手にしながら、私は彼を質問攻めにしました。（笑）


「なんで沖縄に移住してきたの？」
「なんで安定して良い仕事だったはずなのにやめてしまったの？」


いろいろ質問しました・・・。


すると彼は言いました。


「だって沖縄の海がきれいだもん。」
「空もきれいだし。」
「三線がひきたかったし沖縄の文化が好きだったし。」


そんな答えが返ってきました。


彼の今の仕事は、前職と同じ仕事。でもその臨時職。（向こうで退職
して沖縄に来ているので、今は正規採用の仕事には就けない。）


やりなれている仕事だから、それはもう沖縄でもバリバリやってます。


奥さんと一緒に移住。地域の行事があればその行事に参加。


・ハーレー
・綱引き


その他色々。
すべて「沖縄を楽しんでいる」人です。


沖縄が大好きなんですね・・・・。



他にも友人・知人の移住者がいます。


・起業して会社の社長になっている人。
・起業して夫婦で古着屋さんをはじめた人。
・起業してゲストハウスを経営してオーナーになった人。



知人ではありませんが、身近で見た移住者には、資格を持ち合わせて
いたので、看護士として再就職した人もいました。


そして現在進行形でこんな人も・・・

～資格がないので、専門学校の夜学に通うため入学試験を受ける。
そして２年後に保健福祉士資格を取り沖縄で精神障害者の支援セン
ターを設立する～。


この人はこれからその目標を達成するために動いている人。メールの
やりとりの中でご自分の夢を語ってくれました。
（試験は今度の１０日だとか。健闘祈る！！）


本当に意欲的な面々です。


この人々の究極的なこだわりは、仕事による「自己実現」。


では、あなたの「仕事への」こだわりは何でしょうか。



webサイトを広く見てみると、移住関連の掲示板ではこんな書き込み
を目にします。


「仕事は派遣でも臨時でもアルバイトでもパートでもＯＫ」
「仕事情報ないですか？？休みが多くて楽な仕事だったらいいケド」
「海さえあればいい。だから沖縄に来た・・・」


この人々のこだわりは「海」。


「海」がこだわり？


ここでわたしは首をかしげてしまいます。


でも最近は、「海」が目的で仕事は２の次・こだわり無しというのも
ありかなあ・・・なんて思い始めてます。


「海」で癒されるのは事実ですしね。


★癒されてそれが「生きるエネルギー」になるのなら★、望ましいこと
です。



その他様々な移住者コミュニティに参加して多くの移住希望者と交流
しながらこだわりの部分を探してみると

・給料
・余暇休暇
・勤務体制

も出てきます。


まあ、一般的です。


生活がかかっている以上この項目が出てくるのは当たり前ですね。


でもこれは給与生活者として職を求める人たち。サラリーマンが
安定していて安全と考えるからなのでしょう。


求人を探す人に比べ
起業して移住・・という人々は少ないように思います。


さて
あなたは仕事選びの際、いったい何にこだわりますか？優先順位は
決めてますか？


それとも全て条件を満たす仕事が見つかるまで、移住はお預け？


こだわり方にも注意が必要ですね。</description>
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         <pubDate>Wed, 06 Dec 2006 23:06:48 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>職専科って？</title>
         <description>職専科で扱う情報はおおまかに以下のような内容となります。


１．求人・転職・起業の関連情報


２．自分に合った仕事とは？～適性をはかる


３．スキルアップと向上心＝成功へのみち


４．セミナー情報とビジネス書の読書


５．上司と部下～職場の人間関係・人脈</description>
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         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 18:22:52 +0900</pubDate>
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